人でなしの経済理論-トレードオフの経済学
費用と便益について分析していくとどうなるか。
経済学的思考を理解するための本でしょうか?
いくつかの例があげられている。経済学的に考えると納得なのかもしれないが、現実の社会ではそれはちょっとという結論が導かれたりしている。
経済学の考え方がすべてではないが、参考としてこういう考え方もありというスタンスで行くのが妥当でしょうか?
読んでいて面白いといえば面白い
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